KAWANAKA GROUP  
川中グループは建設の未来と地球環境を考えます。 
TOP    株式会社 カワナカ  川中商事 株式会社  株式会社 川中建設

 最新ニュース
 News Topics
 2014年6月
  岡山県の某養鶏場にスピーディートラッシャー
T-8000(8t)を設置しました。
スピーディートラッシャーの
詳細
   
 2014年5月
  ハウス加温栽培にバイオマスボイラー(12万kcal)を設置しました。

     
 2014年1月28日 
  ホームページをリニューアルしました。  
 2013年12月
  株)カワナカ玉島工場 
40kwhの太陽光発電システムを導入しました。
川中グループでは 地球環境を考え、 100年先の子供達が 豊かさを感じられる循環型社会を目指します。
私どもは創業以来、健康で文化的な生活環境を提供し続けたいという信念を持ち建設事業にたずさわってまいりました。さまざまなお客様の事業母体である店舗・事業所を建設することで社会貢献につながると考えてきました。
しかし予想を超える速度で地球環境が大きく変化し、社会も長引く不況により今ある資源を再活用し物を大事にする時代へと変化を遂げています。私たちは作る時代から生かす時代への取り組みとして"食品リサイクル"という地球規模の課題を新しい川中グループの社会貢献のテーマとしました。地球の自然や資源は未来に生きる子供たちや次の世代からの預かりものです。川中グループは未来の子供たちが豊かさを感じる社会となるように資源循環を通じて真に持続可能な社会への貢献を約束します。
 
リサイクル・ループの構築を目指して
川中グループでは食品リサイクル・ループの形成を目標としています。
食品スーパーや食品工場から排出される加工残さや賞味期限切れなどの食品残さは肥飼料工場で再生利用することによって”食品循環資源”として有効に活用できます。農畜産業者がこの再生された肥料・飼料を使って野菜・豚を生産し、これをもともと食品残さを排出した食品スーパーや食品工場が買い取ることによって、一つの完全な循環円が完成してのリサイクルの理想形が創造されます。川中グループではこのプレイヤーのなかで重要度が高い肥料化施設を建設しリサイクルループの中心的な存在として活動し、社会貢献と循環型社会形成をお手伝いします。


川中グループでは若い人材が頑張っています。未来のことを一緒に考え、循環型社会をみんなで協力して作っていきましょう。
   
   
   
 KAWANAKA GROUP
.
Copyright (c) KAWANAKA GROUP , All Rights Reserved.